いつものそなえもしものあんしん117KOBE防災委員会

いつものそなえもしものあんしん

一緒に備えよう!

いつ起きるか分からない自然災害。
広報紙KOBEの『いつものそなえもしものあんしん』のページでは、“もしも”のときも安心して過ごすための取り組みを紹介
しております。
広報紙KOBE5月号から始まったこの企画。
117KOBEぼうさい委員会の皆さんが、『今月のそなえ』として、“もしも”のときに役立つアイテムの作り方を分かりやすく
説明してくれています。
みなさんも、気軽に楽しく、災害対策をしていきましょう!!

117KOBEぼうさい委員会

神戸市と神戸新聞社が協働で立ち上げた、市内の大学生が中心となって災害への備えの大切さを訴えていくプロジェクトです。
現在は大学・高専15校約90人の学生が参加しています。

新聞スリッパ

広報紙KOBE5月号に、
自宅でできる災害対策「いつものそなえもしものあんしんvol.1」として、新聞スリッパの記事が掲載されました。

地震が起きたとき、割れたガラスが床に散乱し、素足のまま歩くとケガをすることがあります。
そんなとき、新聞で簡単に作ることができるスリッパがあると安心です。

是非ご覧ください。

ごみ袋レインコート

広報紙KOBE6月号に、
自宅でできる災害対策「いつものそなえもしものあんしんvol.2」として、ごみ袋レインコートの記事が掲載されました。

急な雨に降られたとき、体が濡れると風邪を引く原因となります。
そんなときには、ごみ袋があれば、簡単にレインコートを作ることができます。
まもなく、梅雨の季節がやってきます。
みなさんも、是非、作ってみてはいかがでしょうか。

PAGETOP