5月から7月はひょう(雹)に注意

神戸市防災気象官(気象防災アドバイザー)がお届けする気象トピックス Vol.19

初夏を思わす気温の高い日があるかと思えば、急に肌寒い日があるなど、日ごとの寒暖の差が激しい日が続いていますが、いよいよ大型連休を迎える季節となりました。
今回は初夏に発生することが多い「ひょう(雹)」について解説します。

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